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会社員時代の微妙な残業代

今は自営業を始めているので、毎日の仕事は

とても大変でお金のやりくりも大変なのですが、

やった分だけがそのまま収益に跳ね返るという要素も

ありますので、それなりに楽しく過ごせていたりします。

会社員時代は残業代というところで悩んだりしました。

会社員の給料は結局ある程度の残業をしないと

生活ができないような仕組みになっていたりしたのです。

残業代は法定で2割5分増しの時給と決まっていますので

総額をこの程度にしたいということであれば基本給を

うまく調整して、残業代を入れてこのくらいというような

動きをとっているように見えます。

会社側としては賃金に使える予算というのは決まっている

話なので、いたずらに残業されて給与予算を削られても

困ってしまいますし、逆に働かなくなっても困ってしまうと

いう要素があったんですよね。

これがいいのか悪いのか、とても微妙なところだったんです。

仕事を早く仕上げて返ったら仕事をしていないように

思われてしまいますし残業代もつかないというわけです。

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